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共同開発をご希望の方へ

 

1. ダウンロードソース

左フレームからダウンロードできるソースはVisualStudio2015でビルドできます。このソースでビルドできるのは次の2種類です。

(1)       SFPの「補助機能」と「試験的な機能」のメニューに対応するDLLです。これらのDLLにソースを追記すれば新たなメニューコマンドを追加できますし、同様のDLLを作成すれば新たなトップメニューを作成できます。

(2)       写真上の対応点の座標を記述したCSVファイルと写真の画像ファイルを元にVRMLファイルを作成するDOSコマンドです。CSVファイルのフォーマットはSFPのメニュー「補助機能―エクスポート―対応点座標CSV出力」で「写真上の座標を出力」にのみチェックを入れて出力したファイルと同じフォーマットです。

必要なLibやヘッダーファイルは同封しています。(2)はLoadLibraryを行っているため、Libは必要ありません。

 

2. SFPに機能を追加したい方

左フレームからダウンロードできるソースを参考にして新たなメニュー用のDLLを作成するか、このソースを修正して「補助機能」「試験的な機能」にメニュー項目の追加をするようお願いします。

本体(exe)SFPであることが分かる範囲したら自由に改造して構いません。分からなくなるような改造の場合はSFPをベースにしていることを目立つ箇所に明示していただければ自由に改造して構いません。もし、よろしければ、当方のホームページでそちらでの機能追加の紹介をさせてください。

開発する上で不明点や、SFP本体(exe)部分の機能拡張要求があればメールでご連絡ください。

 

3. SFP本体を改造したい方

メールでご連絡ください。SFP本体(exe)部分のソースをお送りします。

本体(exe)SFPであることが分かる範囲したら自由に改造して構いません。分からなくなるような改造の場合はSFPをベースにしていることを目立つ箇所に明示していただければ自由に改造して構いません。当方のホームページでそちらでの改造プログラムの紹介をさせてください。

 

4. SFPの写真から3次元化の機能を使用するソフトの開発をしたい方

SFPDll使用方法に「SFPの写真から3次元化の機能の使い方」を記載していますので参照ください。上記のDOSコマンドのソースも参照ください。

SFPの機能を使用していることを目立つ箇所に明示していただければ自由に使用して構いません。当方のホームページでそちらでの開発プログラムの紹介をさせてください(このためのメールで連絡をください)。

開発する上で不明点やご要望があればメールでご連絡ください。

 

5. SFPの写真から3次元化の機能を既存ソフトにアドオンしたい方

「4.SFPの写真から3次元化の機能を使用するソフトの開発をしたい方」と同様です。

 

6. 保守をご要望の方

SFPを使用したソフト開発を行った際にSFPの保守を要望する方はメールでご連絡ください。

 

 

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