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メニューの機能(V1.74

SFPのメニューは下図のようになっています。

  無題

 

右ボタンをクリックすると要素を選択していないときはメニューバーと同じメニューが表示されます。要素を選択している場合はその要素を選択しているときに使用可能なメニューのみを表示します。

 

 

 

 アクセラレータキーも使用できます。例えば「Ctrl+1」は写真の読み込みです。アクセラレータキーで使用する数字のキーはテンキーではなく、通常のキーを使用願います。アクセラレータキーはメニューの右側に記載しています。カッコ内はショートカットキーです。グレーアウトされているメニューをアクセラレータキーで実行すると、グレーアウトの理由を表示します。

 

メニューについて説明します。

1.  3次元化機能

各メニューについて説明ます。

 

2.  補助機能

無題

各メニューについて説明ます。

 

3.  試験的な機能

 

各メニューについて説明します。

 

4.  ヘルプ

ヘルプをクリックすると次のメニューを表示します。

 

各メニューについて説明します。

(1)      プログラム紹介URL

チェック

未使用

使用可能状態

常時

説明

プログラムを紹介しているホームページを表示します。

備考

ホームページに使用方法も記載しています。

 

(2)      バージョン情報

チェック

未使用

使用可能状態

常時

説明

以下のダイアログを表示します。

    無題

2行目はビルドの日付など詳細の表示ですので必ずしもこの表示と一致しません。

備考

 

 

5.ファイル

ファイルをクリックすると次のメニューを表示します。

各メニューについて説明します。

(1)      新規作成

チェック

未使用

使用可能状態

常時

説明

新たにSFPファイルを作成始めます。

備考

 

 

(2)      開く

チェック

未使用

使用可能状態

常時

説明

既存の作業ファイルを開きます。SolidFromPhotoのウインドウに作業ファイルをドラッグ&ドロップしても同様です。作業ファイルは拡張子がsfpのファイルです。

備考

 

 

(3)      上書き保存

チェック

未使用

使用可能状態

常時

説明

開いている作業ファイルを上書きで保存します。

備考

 

 

(4)      名前をつけて保存

チェック

未使用

使用可能状態

常時

説明

現在作業中の作業ファイルに名前をつけて保存します。

ファイルの種類のコンボボックスで旧バージョンのプログラムで読み込めるファイルに保存できます。

ウインドウ位置を保存する。」にチェックを入れて保存すれば、写真のウインドウのレイアウトもsfpファイルに保存します。保存した時と同じ画面サイズのパソコンでsfpファイルを開いた場合、写真のウインドウのレイアウトが再現します。

編集途中のデータを保存する。」にチェックを入れて保存すれば、緑の対応点やポリゴンの選択も保存します。

備考

 

 

(5)           最近使ったファイル

チェック

未使用

使用可能状態

使用ファイルの履歴があるとき

説明

最近使った作業ファイルの一覧を表示し、クリックしたファイルを開きます。

備考

 

 

(6)      アプリケーションの終了

チェック

未使用

使用可能状態

常時

説明

プログラムを終了します。

備考

 

 

 

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